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<title>長誉館・志葉会messageブログ</title>
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<title>第34回　長誉館・志葉会のお知らせ</title>
<description> 第34回　長誉館・志葉会のお知らせ平成21年11月22日（日）　第34回　長誉館・志葉会を開催いたします。講師にはおかざき塾会員で、おかざき匠の会・きりえ作家の坂部信子さんをお迎えします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑　　　　　　　　　　　クリックすると大きくなります今年最後の長誉館・志葉会です。是非、みなさんご参加ください☆彡坂部信子さん、とっても素敵な方ですよ♪参加ご希望の方は
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<![CDATA[ <strong>第34回　長誉館・志葉会のお知らせ</strong><br /><br /><span style="color:#000099">平成21年11月22日（日）　第34回　長誉館・志葉会を開催いたします。<br /><br />講師にはおかざき塾会員で、おかざき匠の会・きりえ作家の坂部信子さんをお迎えします。<br /><br /><br />　　　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/2009110915161931b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/2009110915161931bs.jpg" alt="坂部信子さん" border="0" width="150" height="105" /></a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　↑<br />　　　　　　　　　　　クリックすると大きくなります<br /><br /><br /><br />今年最後の長誉館・志葉会です。<br /><br />是非、みなさんご参加ください☆彡<br /><br />坂部信子さん、とっても素敵な方ですよ♪<br /><br /><br />参加ご希望の方は、11月17日（火）までに、<br /><br />辻本までshiyoukai@mail.goo.ne.jpご連絡下さいね。</span> ]]>
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<dc:subject>志葉会からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>言いだしっぺ</dc:creator>
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<title>第33回　長誉館・志葉会のご報告</title>
<description> おかげさまで昨日、第33回　長誉館・志葉会を無事開催することができました。田口先生は本当に素敵な先生で、参加した皆さんからたくさんの感謝の言葉をいただきました。田口先生、本当に有難うございました。今回の志葉会について、仲間の深田賢之くんがブログにまとめてくれています。志葉会報告①志葉会報告②志葉会報告③賢之くん、ありがとうございます☆これから、田口先生から学んだことを少しでも実践していきたいと思います！
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<![CDATA[ おかげさまで昨日、第33回　長誉館・志葉会を無事開催することができました。<br /><br />田口先生は本当に素敵な先生で、参加した皆さんからたくさんの感謝の言葉をいただきました。<br /><br />田口先生、本当に有難うございました。<br /><br /><br />今回の志葉会について、仲間の深田賢之くんがブログにまとめてくれています。<br /><br /><br /><a href="http://okazaki-juku.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/913_1-5b6c.html" target="_blank" title="志葉会報告①">志葉会報告①</a><br /><br /><a href="http://okazaki-juku.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/9132-0988.html" target="_blank" title="志葉会報告②">志葉会報告②</a><br /><br /><a href="http://okazaki-juku.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/9133-e609.html" target="_blank" title="志葉会報告③">志葉会報告③</a><br /><br /><br />賢之くん、ありがとうございます☆<br /><br /><br />これから、田口先生から学んだことを少しでも実践していきたいと思います！ ]]>
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<dc:subject>志葉会報告</dc:subject>
<dc:date>2009-09-14T21:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>言いだしっぺ</dc:creator>
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<title>第33回　長誉館・志葉会のお知らせ</title>
<description> 第33回　長誉館・志葉会　　テーマ：いのちの道平成21年9月13日（日）講師：田口佳史先生（老荘思想研究者）　　　　　　　　↑　クリックすると拡大します志葉会の求めるところが、田口先生の思想にあります。今回もとても楽しみで、ワクワク・ドキドキしております。参加ご希望の方は、9月9日（水）までに、辻本までshiyoukai@mail.goo.ne.jpご連絡下さい。
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<![CDATA[ <span style="color:#000099">第33回　長誉館・志葉会　　テーマ：いのちの道</span><br /><br />平成21年9月13日（日）<br />講師：田口佳史先生（老荘思想研究者）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/20090901104159a3d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/20090901104159a3ds.jpg" alt="田口先生" border="0" width="150" height="105" /></a><br />　　　　　　　　↑<br />　クリックすると拡大します<br /><br /><br />志葉会の求めるところが、田口先生の思想にあります。<br />今回もとても楽しみで、ワクワク・ドキドキしております。<br /><br />参加ご希望の方は、9月9日（水）までに、<br />辻本までshiyoukai@mail.goo.ne.jpご連絡下さい。<br /> ]]>
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<dc:subject>志葉会からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-09-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>言いだしっぺ</dc:creator>
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<title>第32回　長誉館・志葉会終了しました</title>
<description> 第32回　長誉館・志葉会、無事終了いたしました。今回もとても大事な会となりました。講師の江場社長、そしてご参加くださったみなさん、ありがとうございました。大久保守晃さんがいつものようにレポートを送ってくださいましたので、ここに掲載いたします。モリアキさんありがとうございます。&gt; 20090712志葉会「いのちをテーマに生きる～もっと正直に、もっと楽しく、そしてちょっとおバカになって～」講師：㈱エバ　江場康雄社
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<![CDATA[ 第32回　長誉館・志葉会、無事終了いたしました。<br /><br />今回もとても大事な会となりました。<br /><br />講師の江場社長、そしてご参加くださったみなさん、ありがとうございました。<br /><br />大久保守晃さんがいつものようにレポートを送ってくださいましたので、<br />ここに掲載いたします。<br /><br />モリアキさんありがとうございます。<br /><br /><br /><span style="color:#000066">> 20090712志葉会<br /><br />「いのちをテーマに生きる～もっと正直に、もっと楽しく、そしてちょっとおバカになって～」<br /><br />講師：㈱エバ　江場康雄社長<br /><br /><br />　今回、こういう場を与えていただいて、ちょうど社長を来月退任することもあり、40数年間の自分の事業を総括する機会となった。<br /><br /><br />　1941年生まれ。頑固親父と優しいお袋の間に育った。戦争中に生まれ、一人っ子でやんちゃ、ガキ大将だった。疎開時代、たんすの中の母の着物がどんどん減っていった。私の胃袋に消えたのだろう。野球に熱中してプロ野球の選手を目指していたが、怪我で挫折。高校時代に酒も飲んで荒れた。もともと文系だったのに、親父の勧めでイヤイヤ薬学部に進学したが、いつも雀荘、キャバレーでアルバイトという生活だった。<br /><br /><br />　大学3年の時、親父の商売が倒産。家の中のものがすべて無くなるような凄い体験をした。これが無かったら今の自分は無かったに違いない。その時まで親父は好きではない反発の対象だったが、母親は取立てを避けるために別の場所に住んでおり。親父と二人で暮らしたことが、親父との距離を縮めた。大学を辞めようかと思ったが、親父は卒業しろ言うので薬学部を卒業した。<br /><br /><br />　当時薬学部卒業すると、花形はたくさんの交際費を使えた製薬会社のプロパーだった。でもおじさんに薦められて始めたのは医療ガスの仕事だった。結婚し、無我夢中で仕事した。私のドロドロの作業着を見て、花形プロパーになって派手な格好している友人にプロパーになれと言われて、殴り合いの大喧嘩をした。わざわざ訪ねてきて、喧嘩してまで心配してくれた。<br /><br /><br />　私にとっての創業とは、生きるために食べることだった。創業の「希望」「夢」は格好の良いものでなく、創（キズ）つきながら無我夢中で創りあげていくこと。世の中を何も知らない粗野な男がただガムシャラにやった。名刺を破られて二度と来るなと言われても病院に営業し続けた。中には面白い奴だと思ってくれる人も出てきた。お世辞も言えず、とにかく純粋に頑張っていただけだけだが認めてくれる人がいた。<br /><br /><br />　「かけがえのない“いのち”」との出会いはある産婆さん。金も無いのに深夜まで飲んでいた時に、産婦人科にガスを持ってこいと連絡が入った。イヤイヤ酸素ボンベを運んだ。産婦人科の玄関に看護婦さんが待っていたのだが、その横におばあさんが居た。すでに保育器の中の赤ちゃんはドドメ色でもうダメだろうなあと思った。ガスを置いてすぐに帰ろうと思ったら、お茶を飲んでいったらと誘われた。すると2階でぎゃー、わーと凄い歓声が聞こえた。2階に行くと、保育の中の赤ちゃんの手が少し動いた。お産婆さんが、「あなたがガスを持ってきてくれたお陰で助かるかもしれないよ」と言われた。今度はその赤ちゃんのおばあさんが、私のほうに向かって手を合わせてくれていた。<br /><br /><br />　もともと酒を飲みに早く帰りたくて、イヤイヤ酸素ボンベを運んだのに、気がつくとそんなことを忘れて気持ちはわくわく盛り上がり、涙がボロボロ出てきた。泣くことなんかほとんど無い自分が号泣した。いい仕事に出会ったなと思った。<br /><br /><br />　その後の私はいつも素晴らしい出会いと運に恵まれている。<br /><br /><br />　黄金の1960年代に出会った。ビートルズ、ケネディ大統領、ベトナム戦争に本気怒り反戦活動をした。新幹線、オリンピック、裕次郎、長島・王・・・。20世紀は男性の世紀だった。きっと21世紀は女性の世紀。<br /><br /><br />　国民皆保険で医療の急成長で会社も成長した。<br /><br /><br />　 ㈱エバの使命ミッション。お客様はお金を払ってくれる人ではなく、患者さんであり障害をもった方であり、それをサポートする方である。私たちのテーマは「いのち」で生活の質の向上に役立つ。サービスの定義は、信頼を得るための努力を繰り返すこと。それは面倒臭く、リスクがあり、社内が混乱する。ガスの配達で配送効率を考えるより、必要な人の必要度を優先順位に運ぶ必要がある。社内が混乱しないようなことはサービスとは言わない。<br /><br /><br />　家族主義。社員第一主義をめざす。そのために会社を永続的に発展させ、社員とその家族が、明るく充実した生活と人生をおくる。社外に向けては言えないが、顧客第一でなく、社員第一。　<br /><br /><br />　「凡事徹底」が経営理念。私たちは永久に発展途上集団であり続けること。<br /><br /><br />　医療ガスを扱うものとして、<br /><br />　　１． いのちをテーマに行動する<br /><br />　　２． 医療ガスは患者さんの生命維持ガスである<br /><br />　　３． 蘇る“いのち”と輝く“いのち”を知る<br /><br />　　４． 知識は大切。それ以上に意識が大切<br /><br />　　５． メーカーの論理とユーザーの論理を知る<br /><br />　　６． 危機管理とは、平常時に異常時対応すること<br /><br />　　７． 医療ガスの特殊性を知り尽くす<br /><br />　　８． 5つの当たり前。責任追及より原因追求<br /><br />　　９． 業者選定は、総合評価制がのぞましい<br /><br />　１０． かけがえのない“いのち”、かけがえなのない医療ガスである<br /><br /><br />　事業継承とは駅伝である。たすきに込める夢・願い。夢と現実のギャップを埋めるのが、事業発展計画書だ。<br /><br /><br />　戦後60年の奇跡的経済成長は、本当に成功だったろうか？　豊かさってモノですか？コトですか？　幸せって何？　いのちって何ですか？と今問いかけてたい。<br /><br /><br />　便利さと豊かさを求め、お利口を大量生産した結果、現在信じられないようなさまざまな問題が起きている。秋葉原の事件やパチンコ放火事件を見て、ただ「とんでもない奴だ」といっているだけでいいのだろうか？　私たち自身にも原因があるのではないか？　便利さと豊かさばかりを追い求めた傲慢さのデイではないのか。<br /><br /><br />　よき生活から、よき人生へ。モノからコトへ。まず微笑み、そして声をかける。たまにはバカ話をして大騒ぎしてもいいじゃないか。<br /><br /><br />　ある若者たちの壮大なおバカなイベント。しかしそこには、喜びがあり、涙があり、絆が生まれる。<br /><br /><br />　バカは死ななきゃ治らない？　バカは自分が死ぬなんて考えていない。<br /><br /><br />　バカにつける薬はないか？　バカはそんな薬は必要ない。<br /><br /><br />　バカの壁。利口がバカになる壁は見栄とか理屈。<br /><br /><br />　「因、我にあり」<br /><br /><br />　あるとき幹部会議で、幹部が業績が悪いのを、うまくいかない理由を自分以外の理由ばかり全員が喋っていた。私は腹を立てて、途中で会議を中止して帰ってしまった。その、帰途気がついた。幹部が悪いのでなく、問題は社長の自分にあると、翌日幹部に謝った。郵便ポストが赤いのも社長の責任というぐらい、経営者は責任が重いと考えるべきだ。<br /><br /><br />　 「そうか、それでどうした」<br /><br /><br />　友人があるとき、悪いことばかり続いた。商売の失敗、家族の不幸・・・と次か次へとその愚痴を続ける友人に、「そうか、ふむふむ・・・そうか、それでどうした・・」と応え続けていた。長い時間話して、友人の中にあるものをすべて吐き出した時、友人はうわーと号泣した。すべてを吐き出して吹っ切れた。この言葉でこういう空間が生まれた凄さを感じた。<br /><br /><br />　 「男のオシャレとは」<br /><br /><br />　トラッドやファッションのことではない。疲れたと言わないこと。男は疲れたと言った瞬間から、本当に疲れるぞ！！<br /><br /><br />　 「爽やかに生きよう」<br /><br /><br />　自分自身の生きるテーマです。<br /><br /><br />　時間を30年、50年前に戻すと・・・・、山があって、お寺があって、お墓参りがあって、川があって、自然の中に遊ぶ子供がいて、餓鬼大将がいて、お節介なおばさんがいて頑固親父がいた。<br /><br /><br />　モノゴトは決して多数決で決めなかった。何かあれば、まず寄り合い。寄り合って語らいあって、みんなで良い案が出たり、合意を形成した。わずらわしいこともあるけれど、みんなが寄り添い助け合って生きている。<br /><br /><br />　みんなそれに気がつかなくてはいけない。おバカがバランスよく世の中に存在してこそ明るく元気な社会が生まれる<br /><br /><br />　幸せだから笑うのでなく、笑っているから幸せが寄ってくる。<br /><br /><br />　人類500万年の歴史で100万年前まではいつも空腹だった。人間は太っているのは善くない。<br /><br /><br />　体温が上がると免疫力が上がる。体温が下がると免疫力が下がる。35度代は危ない。36度以上に。できれば36.5度に。<br /><br /><br />　アメリカでは癌が減っている、食生活が日本化した。日本は反対で日本食を捨てつつ、癌が増えている。<br /><br /><br />　食べることは他のいのちをいただくこと。いただくいのちに感謝し、畏敬の念を抱くこと。<br /><br /><br />　年間の自殺者3万人、孤独死７万人・・・これは戦争より多い。今の日本はやはりおかしい。<br /><br /><br />　笑いことそが一番の薬。<br /><br /><br />　「ありがとうございます」「いただきます」「おかげさま」「もったいない」を氾濫させましょう。これらの言葉にはすべて感謝の念が含まれている。日本の精神文化は謙虚さと感謝の念から生まれた利他の言葉。</span> ]]>
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<dc:subject>志葉会報告</dc:subject>
<dc:date>2009-07-13T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>言いだしっぺ</dc:creator>
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<title>第32回長誉館・志葉会のお知らせ</title>
<description> 第32回長誉館・志葉会のお知らせ平成21年7月12日（日）に第32回長誉館・志葉会を開催いたします。今回の志葉会のテーマは、かけがえのない「いのち」講師は、株式会社EBAの代表取締役社長、、江場康雄さん講演テーマは、“いのち”をテーマに生きる～もっと正直に、もっと楽しく、そして、ちょっとおバカになって～　　　　　　　　　↑　　クリックすると拡大します「いのち」を会社のテーマに経営に携わってこられた江場康雄さん。
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">第32回長誉館・志葉会のお知らせ</span><br /><br /><br /><span style="color:#000099"><strong>平成21年7月12日（日）</strong></span>に<span style="color:#000099"><strong>第32回長誉館・志葉会</strong></span>を開催いたします。<br /><br />今回の志葉会のテーマは、<span style="color:#000099"><strong>かけがえのない「いのち」</strong></span><br /><br />講師は、<a href="http://www.ebanet.co.jp/" target="_blank" title="株式会社EBA">株式会社EBA</a>の代表取締役社長、、<span style="color:#000099"><strong>江場康雄さん</strong></span><br /><br />講演テーマは、<span style="color:#000099"><strong>“いのち”をテーマに生きる</strong></span><span style="font-size:x-small;">～もっと正直に、もっと楽しく、そして、ちょっとおバカになって～</span><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-30-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/20090709102814547.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30-origin.fc2.com/s/h/i/shiyoukai/20090709102814547s.gif" alt="江場社長チラシ" border="0" width="150" height="104" /></a><br />　　　　　　　　　↑<br />　　クリックすると拡大します<br /><br />「いのち」を会社のテーマに経営に携わってこられた江場康雄さん。<br /><br />その生き方から学ぶ、意味ある会にしたいと思います。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>志葉会からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-07-09T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>言いだしっぺ</dc:creator>
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